EEPAとEEPSとの違いを教えてください

【ESET Endpoint Protection AdvancedとESET Endpoint Protection Standardの機能比較】
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・ESET Endpoint Protection Advanced
ウイルス対策/スパイウェア対策/パーソナルファイアウォール/迷惑メール対策/
フィッシング対策 /デバイスコントロール/webコントロール/

・ESET Endpoint Protection Standard
ウイルス対策/スパイウェア対策/フィッシング対策/デバイスコントロール
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総合的なセキュリティ対策をお望みの場合は、
「ESET Endpoint Protection Advanced」 をご検討ください。

社内でファイアウォールによるセキュリティ対策をおこなっている場合でも、
例えば営業の方が外部でWebやメールをチェックする可能性がございましたら、
 弊社ではESET Endpoint Protection Advancedをおすすめしております。

なお、ESET Endpoint Protection Advancedには、
ESET Endpoint Securityに加えて、ESET Endpoint アンチウイルスが含まれており、
お求めいただくライセンス本数内で使い分けていただくことが可能です。


■各製品の違いについて

ESET Endpoint Protection Advanced

・お求めいただくライセンス本数内で下記の製品を使い分けて
いただくことが可能です。

・ESET Endpoint Security:Windowsクライアント用
・ESET NOD32アンチウイルス for Mac /  for Linux Desktop

・ESET Endpoint アンチウイルス:Windowsクライアント、Macクライアント用
・ESET File Security for Linux / Windows Server :Windows Server OS用

・一元管理ツールERAが付属しております。


ESET Endpoint Protection Standard

・お求めいただくライセンス本数内で下記の製品を使い分けて
いただくことが可能です。

・ESET Endpoint アンチウイルス:Windowsクライアント、Macクライアント用
・ESET NOD32アンチウイルス for Mac /  for Linux Desktop
・ESET File Security for Microsoft Windows Server:Windows Server用
・一元管理ツールERAが付属しております。


 【ESET File Security for Linux / Windows Server

Windowsサーバー用プログラムとLinuxサーバー用プログラム向けを
選択して利用可能なマルチプラットフォーム対応のセキュリティ製品です。

新規:1ライセンスあたり22,000円(税込)
次年度更新:1ライセンスあたり11,000円(税込)


まずは、下記よりお見積りをご依頼ください。
http://www.security-soft.com/business/estimate/

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